参加させないわけにはいかない子供会

子供がいるとお金がかかるなんてよく言いますが、幼稚園や小学校にかかるお金は想定の範囲ないなのでとくに大きな出費だと感じたことがありません。

教育に必要なことですからね。ところが、私が子供を産んで想定していなかったのは「子供会」です。

町内で結成されている子供会があるのですが、子供が幼稚園になると入会しなくてはいけません。

入会しておくと、町内の子供同士で仲良くなっておけるので小学校に入学した後も顔見知りばかりで安心ですし、親同士も交流ができるのでメリットもありますが、デメリットは子供会のイベントへの出費です。

冬にはクリスマス会のパーティーとしてボーリング大会、夏は夏祭りと親子旅行、春はお別れ会など、季節のイベントが目白押しで子供も大喜びですが、参加費が大人の分と子供の分で万単位でお金がかかるので毎回お知らせの紙が来るたびにひやひやします。

参加は自由なのですが、子供同士で「行くよね?行く行く!」と約束してしまったり、毎回欠席するのもあまり印象がよくないので結局参加することになります。子供も期待しているので参加しあないわけにもいきませんし・・・。

他所の方も「子供会イベントお金がかかる」と言っていますが、長年町内にある子供会なので、やめるとお年寄りからすこーし嫌味を言われるので辞めずに続いているという感じです。

本音では、夏祭りだけにして、夏の旅行なんかは必要ないという意見が多くでています。

今年の夏のイベントは大人のお財布の負担を考えて近くのキャンプ場でバーベキューや、体験教室をする予定だそうです。

それでも、子供1700円、大人2000円。子供の人数が多い家庭は大変そうです。自分の家でも夏の旅行を計画しているので、夏になると出費が大きいです。

「やったー!今年はバーベキューだぁ!」と喜ぶ子供をよそに陰で大人はため息をついています。

私の場合、離婚して母子家庭なので毎月の生活費もギリギリです。お昼の仕事だと限界があるので、最近は水商売の仕事もするようになりました。

毎月大変なのに、子供会などでお金がかかるのがちょっと辛いです。。。

水商売の仕事を始めてからだいぶ楽にはなったんですが、もしまとまったお金が必要になったときは借りなければなりません。

こちらのようなところで⇒水商売借入

もちろん借りないに越したことはないんですが、最悪の場合は借りることも頭に入れて生活しています。

旅行にはお金が必要

私が支給お金が必要と感じるときは、旅行に行くことになったときです。近場の旅行なら良いのですが、往復で5万円など宿泊費も含めるとトータルで10万円近くなる旅行のときにお金が必要だと感じます。

 

たとえば、北海道や沖縄、九州、海外などの旅行のときです。それなら旅行をやめればいいじゃないかというわけにもいきません。私は旅行に行くことが大好きで、それがいきがいにもなっているため、旅行に行かない月があると、毎日が退屈でつまらなく、活気がなくなってきてしまいます。毎日の生活にハリを作るためにも必要なのです。

 

なのに、あまりの多額の出費に、今月はあまりつかえないなと思いつつも、生活用品や化粧品、服や本など毎月買っている物は辞められません。結局毎月の出費を少々減らし、その上に旅行の代金を上乗せすることになります。あまりにも足りないときは、親にお土産代と称してお金をもらったり、彼氏と行く旅行なら、ゴハンの代金をおごってもらったりしてなんとかします。それでも足りない時にはオリックス銀行カードローンで借入します。

 

一度それで本当に困ったことがあったため、今は毎月の使った金額をメモするようにしています。記録することで、今まで使っていた金額が視覚的にわかるため、今の自分の金銭的状態が落ち着いて見ることができます。先月はこれだけ使ったから、今月はこれくらいにしようと使うお金の目標金額を設定したり、意外に使っているものが決まっていて買いすぎていることに気付いたりできます。

 

ときどき、気持ち的には節約しなきゃと焦っているときがありますが、記録を見ることで思っていたより使っていないことに気付き、漠然とした不安が解消されたことがあります。逆に使っていないようでいて使いすぎていることもあり、記録を見返して少しお金を使うのを抑えようというきっかけになることもあります。そのようなお金の使い方をしていくと自然と自分の身の丈に合ったお金の使い方がわかるようになってくるため、貯金もやりやすくなりました。

チューニングショップDANDY

チューニングショップDANDYとは

最高速の殿堂、ソルトレイクで行われる「ボンネビルスピードウィーク」へ挑戦をしてきたDANDY。
ドライバーは、一般のお客様をはじめ、女性、、、それも普通のキャリアウーマンまで!

これまでに、出場した「ボンネビルスピードウィーク」は計6回。1990年 Z32、1991年 Z32、1998年 FC3S、2004年 Z33、2009年 FC3S、2010年 FC3Sで参加。この回数は、日本最多の出場回数です。

 

実は、DYNAPACKを日本で始めて導入したDANDY。
いまやチューニングショップの設備としては当たり前になりました。

DYNAPACKにいち早く着目したDANDY田中は、自らニュージーランドに出向き、性能確認をしてきました。

DYNAPACKを用いることによってより実走行に近いECUセッティングができるようになりました。
このことで、より安全に、より確実にセッティングを行っています。

フォーミュラカー、ラリーカーなどレースで勝つために生まれたクルマをはじめ、お客様のお乗りになる状況に合わせたコンピュータセッティングを得意としています。

 

もちろん当ショップ以外で制作された車輌のセッティングも過去多数行ってきています。

クルマの調子が悪くなったときや、メカニカルなトラブル、コンピュータのリセッティングまでトータルで解決できる数少ないショップです。

DANDYの行うチューニングは、実際にかかる作業内容から算出される適正な価格で、ご満足いただいています。
国産車・輸入車を問わず同等の価格にてチューニングサービスを行っています。

 

それは、チューニングカーを安全で長く楽しんでいただくためのDANDYのポリシーです。

パッケージングされた収益のみを優先させたチューニングサービスは行っていません。コスト以上の満足を感じていただけるクルマ創りを常に考え、お客様と向き合っています。

 
 

サービス内容

  • エンジンコンピュータセッティング
  • メーター取付・交換
  • シート交換
  • サスペンション交換
  • エンジン・シャシー製作
  • 競技用車輌製作
  • ワンオフマフラー製作
  • ロールバー取付